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あやりんのおすすめ Feed

2008年2月19日 (火)

ブログのコメントに絵文字(アイコン)が使用できるようになりました。

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他にもいろいろ。。。
是非お使いください。

2007年10月10日 (水)

あたるちゃん、祝、笑っていいとも出演!

ついに、中村中ちゃん、今日(10月10日)笑っていいともに出演しますね~~。
あたるちゃんを応援している皆様、必見ですよ~~。
当然、私もその時間はテレビにかじりつきます。

2007年7月31日 (火)

中チャンを応援しています。

あやりんは中ちゃんを応援しています。

気に入った人は是非ダウンロードしよう。

2007年6月30日 (土)

リンゴ売り

リンゴ売り・・・これを聞いて皆様は何を想像するだろうか?
あやりんは、マッチ売りの少女を連想しちゃったのだが、まー全然そいうものではない。

そう、中村中(あたるちゃん)の新曲である。

この曲は、悲しく、寂しく、せつなく、激しい。生きるか死ぬかの瀬戸際まで、心身ともに追い込まれた経験がないと書けない曲だと感じた。あの「友達の詩」とは全く風合いが違う名曲である。

人は生まれながらにして、自分が望む容姿に生まれてくるのではない。
だが、世の中とは残酷なもので、人とは、自分とは異なるものに対して、批判的な見方をしやすい。
しかし、人の心はとっても傷つきやすく、だからこそ、化粧をしたり、派手な衣装をつけたりして心を覆い隠そうとするのだ。
そして、今の世の中は心の大切がどこかに忘れ去られ、夢もなく、愛もなく、お金や欲望に支配されている時が多い。本当は暖かい人の心が大切なのに。。。本当はそういう心(夢や愛)を求めている人が多いというのに。。。
そういう今の世の中の無情に対するメッセージがこめられている曲で、生きるか死ぬかという経験をした人の心には特にしみわたる曲だと思う。

詳しくは、あたるちゃんのオフィシャルサイト、「恋愛中毒」(http://www.nakamura-ataru.jp/)にてPV視聴できます。
気に入った人は是非、CD買ってあたるちゃんを応援しよう!



2006年11月15日 (水)

友達の詩がなんとデイリー第2位に

あやりん、いちおしの中村中ちゃんの、友達の詩が11月13日のoriconデイリーシングルチャートで急上昇、なんと第2位になりました。めざましテレビ効果ですね~~。びっくりしましたが、逆にいい曲だからこれだけ売れて当然だと思います。ほんとに名曲ですからね~~。曲の内容が共感できるだけに、自分のことのようにうれしいですね~~。

2006年11月 5日 (日)

操-misaoさん情報

11月23日、操さんも「心の空」でメジャー歌手デビューします。
操さんも、中村中ちゃんと同じく応援しましょう。。。

中村中最新情報です!彼女のホームページ「恋愛中毒」より

11月10日(金)、ミュージックステーション出演するそうです!
11月15日、新曲「私の中の「いい女」」発売されます。
(この曲はTBS系・愛の劇場「いい女」の主題歌になっていて、お昼13時~13時30分の間に見れる人は月曜から金曜まで毎日聴けます。)
さらに、来年春公開の映画「叫」の主題歌も歌うそうです。

これから先も彼女を応援していきましょう!

2006年10月23日 (月)

GID関連番組情報!!

 10月25日、26日(PM8:00~8:30)のNHK教育テレビ「ハートをつなごう」で性同一性障害の当事者と家族の討論会番組が放送されます。
 当事者とそのご家族はもちろん、一般の方にも是非みてもらい、理解を高めてもらいたいと思います。もちろん、性同一性障害者の番組での扱われ方その他、私も注視してみたいと思っています。

2006年9月30日 (土)

友達の詩

この前から注目の中村中、今夜のフジテレビ系「僕らの音楽」に出てましたね~~。
それにしても、妙にあやりんの趣味に合う歌手です。
かつてWinkがすきだったり。。。
一曲目、恋・・・実はあやりんの18番ジャン。
二曲目ご存知友達の詩。
三曲目、なんとなく激しい曲調の中島みゆきテイストを感じました。
若いし、できれば息の長い歌手になってほしいものですね。

2006年9月18日 (月)

中村中

最近、若い時の情熱がなくなってきたせいか、病気で気力が落ちたせいか、最新の流行音楽に対するアンテナが疎くなってきたところだったので、中村中というアーチストの存在を今日までしらなかったのだが、私のマイミクさんのコメントをいろいろ見ていたら、偶然その名前を知った。Avexからデビューした新人アーチストなのだが、そのホームページのクリップとコメントを見て、大昔の若い頃の歌手を夢見ていた頃の感覚を呼び起こされた。まさしく、私が目指していた一つの形を具現しているのである。それ以上のコメントはしまい。
興味がある人は彼女(あえてそう言いたい)のホームページ(恋愛中毒=http://www.nakamura-ataru.jp/)を是非見てほしい。是非成功してほしいものです。